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スマホアプリのプログラマー 鈴木祐哉

フェイスブック https://www.facebook.com/milkteadip

生年月 1987年10月
障がい種別 ADHD(注意欠如・多動症)
はなのころ歴 2022年5月に加入、メンバー8人目の7期生。
プログラミング歴 10年(2022年5月現在)
プログラミングでの得意分野 ①業務効率化(自動化):Excelの資料作成の効率化 ②androidアプリ開発:ツール系のアプリ開発は得意です。SNSの開発(フロントサイド) ③データ収集の自動化
趣味・特技 読書、アプリ内での問題解決
生きにくいこと コミュニケーション:人の話を集中して聞けない(話している時にいろんな考えが混ざって聞けない時が多い、話が嫌いではないのです)ので大事なものはメールでお願いしています。
障がいのある方で上昇志向の高い者が集まる団体をつくること、そんな会社を起こせると楽しいだろうなと思います。
アピールポイント 作業に対する過集中と何かパソコン業務で困っていることやアプリ開発などの相談事がありましたらご連絡ください!

鈴木祐哉はフリーランスで7年間活動しており、アプリケーション開発をしています。実際に依頼を受けての制作実績もあります。将来は同じ志を持った障がいを抱えた方々と起業したいと考えています。IT技術やプログラミング、WEB関係のスキルがあって一緒に起業したいと思っている障がいの方はお問い合わせください。

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マンダラート

米大リーガーの大谷翔平選手も高校時代に活用していた、目標達成の発想法「マンダラート(マンダラチャート)」のアプリケーション。3×3の9マスのシート中央に目標を記入し、その周辺のマスにその目標を達成するために必要な手段を記入。さらにその8手段ごとの同様のシートがあり、実現するために必要な手段をさらに8つ埋めていくもの。目標達成・思考整理・アイデア整理に活用できます。

Woopの法則

Woopの法則は「目標、結果、障害、計画」を決めることで目標達成率を2倍に高めるといわれています。Woopは、「願望(Wish)」「成果(Outcome)」「障害(Obstacle)」「計画(Plan)」の頭文字。ガブリエル・エッティンゲン博士が考案したこの4つのステップを考えることで、目標達成を助けます。